日本債券コア

運用目標

リスクをベンチマーク水準に維持しつつ、市場サイクルを通じて、年率50~75ベーシス・ポイント程度の超過収益の獲得を目指します。

運用方針

野村BPIをベンチマークとしつつ、投資対象を国内市場に限定せず、グローバルな先進国における投資適格級の国債や社債などにも目標トラッキングエラーを管理しながら投資を行います。為替ヘッジ後で日本国債よりも投資魅力度の高い海外国債に選別的に投資します。同様に、社債においても為替ヘッジ及び金利ヘッジ後の信用力対比で日本社債よりも投資魅力度の高い海外社債に投資します。

運用パフォーマンス2017年3月31日

収益率は期間が1年以上の場合は年率換算しております。
詳細はパフォーマンス・ディスクロージャーをご参照ください。

過去の暦年パフォーマンス

概要

合計運用額: ¥58.8 billion (2016年12月31日現在)
ベンチマーク: 野村BPI総合指数
運用開始日: 2010年4月1日
料率:

セクター配分

ポートフォリオの特性



過去の実績は将来の投資成果を保証するものではなく、また変更される場合があります。